シークワーサーのシャーベット・・
2008 / 08 / 11 ( Mon )
いつも「ビストロシュン139」で頂くシークワーサーのシャーベットがおいしいので、
たまたまシークワーサーを頂いたので、真似して作ってみました。


材料は
シークワーサー・・70ml
シロップ・・砂糖100gに対し水200ccで作り冷ましておく。
これを混ぜて冷やすだけ・・
固まりかけたら、何度かかき混ぜると出来上がり。
サッパリしていて、美味しいですよ。

山椒醤油、重宝しています・・
2008 / 08 / 10 ( Sun )
先日作った「山椒醤油」、2週間ほど経ったときから使い始めたのですが、
醤油に山椒の味がしみ込みおいしいですね。

この時期、「冷奴」にかけると薬味の生姜も必要ないし、とてもおいしい・・
まだ、スーパーで山椒売っていますので、興味ある方は作ってみてくださいナ。
作り方は、醤油に山椒の実を入れ、冷蔵庫で2週間程度寝かせるだけ・・簡単でしょ。
夏には「わらびもち」なんゾ、いかがでしょ?
2008 / 07 / 30 ( Wed )
きな粉好きなんですよ。
おはぎを作るのは面倒だ。なら、簡単にわらびもち、作りましょ。♪♪
簡単です!


粉と砂糖、水を混ぜ、透明になるまでかき混ぜ、型にいれ冷やすだけ。
急ぐ時は氷水に適当にカットしたものを入れて冷やすとすぐに食べられますヨ。


きな粉と黒蜜で召し上がれ〜〜
山椒醤油とニンニク醤油・・
2008 / 07 / 12 ( Sat )
山椒醤油とニンニク醤油作ってみました。
先日「ひめ」に行ったとき、お料理に「山椒醤油」を使われていたので、作り方を伺ったら、
醤油に山椒を入れておくだけ・とのこと。
なら、私でも作れるジャン・・


山椒の小枝取るのに、2時間かかった・・
ついでに「ニンニク醤油」も作ってみました。


2週間くらいで、おいしいらしい・・
これからの季節「冷奴」にかけてもいいし、魚料理に使ってもよさそうデスヨン・・
アッソウソウ、梅雨の時期、お米に虫がつくことありますよね。
ニンニク(皮つきのまま)と赤唐辛子を米櫃に入れておくと、虫が防げます。
湿度が高いと変化しやすい海苔などは、包装紙の上から新聞紙でくるみ、
冷凍庫で保存しておくと、パリッとした状態が保てます。
冷凍庫から出して、すぐに使えますよ。
ラッキョウ、出来上がり!!
2008 / 06 / 27 ( Fri )
先日漬けた「ラッキョウ」、出来上がりましたヨ。

これは唐辛子を多めにして、チョット、ピリ辛・・
おいしい!!
たくさん漬けたので、当分楽しめそう・・♪♪
バジリコパン・・
2008 / 06 / 12 ( Thu )
最近パン、買わなくなりました。
買ってもラスクくらいかな・・
と言って手の込んだパンを作るわけではないのですが・・
ホームベーカリー任せ・・
それも食パンしか作りませんが・・
レーズンパンが好きでよく作るのですが、面白いものを見つけたので、
「バジリコパン」作ってみました。
どの程度使ったらいいかわからなかったので、とりあえず半分量入れてみました。


出来上がり〜〜


バジリコの味はあまりしませんが、香りは強い!
次は何を作ろうかな・・(o^^o)ふふっ♪
簡単チーズケーキ・・・
2008 / 06 / 10 ( Tue )
簡単に作れるチーズケーキ・・
ウチのオーブン、焦げやすいのよねぇ・・
見た目は悪いけど、美味しいのですヨ・・タラッv(@∀@)v


■材料
・クリームチーズ・・・1箱
・生クリーム・・・1箱
・卵・・・2個
・砂糖・・70g
・小麦粉・・大2
・レモン汁・・大3・・生レモンでなくてもポッカレモンでOK。
・グラハムクラッカー・・砕いてバターと合わせておく。型に薄く敷いておく。
グラハムクラッカーは味が強いので、少なめに敷いた方がいいですよ。
なければ敷かなくてもOK。
クラッカー以外の材料をミキサーに入れ、攪拌する。
材料が混ざれば、型に流す。
160度のオーブンで40〜50程度焼く。
出来上がり〜(*^-^*) ニッコリ☆
手抜き「ウニソース」・・
2008 / 06 / 09 ( Mon )
またまた手抜きでおいしいものを見つけました。
無印良品のパスタ用「ウニソース」。200円。

ウニソース、ちゃんと作ろうと思うと手間もコストもかかる・・
たまたま見つけたので、一度試してみると・・
一袋に二人分入っていますが、家では一人二袋づつ使いました。


なかなかイケマス・・ウニの香りもするし・・ネ。
山椒の佃煮、作りました・・
2008 / 06 / 06 ( Fri )
「山椒」も出回ってきました。
「ちりめん山椒」も好きだけど、とりあえず「山椒の佃煮」でも作るか・・
買うと高いものねぇ・・
山椒・・パックで売られているもの、まだ小枝が少しついています。
このままでもいいのですが、私は丁寧に取ります。


下処理したら、塩を一つまみ入れた鍋で、10分程度煮ます。
このときある程度やわらかくなるまで煮ると、出来上がりがやわらかい・・
煮た山椒を水に浸す、この時間が長いほどツンとした刺激が少なくなりますが、
刺激好きとしては、色落ちを防ぐ程度。
*山椒・・300g
・醤油・・二分の1カップ
・酒・・二分の1カップ
・みりん・・大3
・砂糖・・大・1
すべて鍋に入れ、沸騰するまでは強火、その後は弱火で煮汁がなくなるまで煮詰めます。


長期保存できますよ〜。
ご飯の友に最高!また、フトル〜〜

ラッキョウ、漬けました・・
2008 / 06 / 04 ( Wed )
今年は「ラッキョウ」漬けようかと・・去年はサボリ。
ラッキョウ、おいしいし体にもいいンですよ。
おつまみにもなるしネ。
「土ラッキョウ」は下処理が面倒なので、「洗いラッキョウ」を購入。
3kg買いました。これ簡単でいい。

これをキレイに洗って、よく水を切り・・
*合わせ酢
・酢・・1100cc
・砂糖・・750g
・みりん・・180cc
・塩・・100g
すべて鍋にいれ、沸騰させ冷ましておく。
保存容器(私は梅酒の容器を使用)に、水を切ったラッキョウと合わせ酢、
唐辛子のみじん切りを入れる。
簡単だし、失敗もない・・
家は辛いものが好きなので、唐辛子多めに入れました。

あとは待つだけ〜〜。ルンルン・・
早いと2週間くらいで食べれますが、おけばおくほどおいしい!
1年は保存できますヨ。
豚の角煮、作りました・・
2008 / 06 / 02 ( Mon )
私はお肉は苦手なのですが、娘たちは大好き・・
東京に戻ると必ず「豚の角煮」を作って・・と言われ・・
一度、圧力鍋で作ったのですが、味が違う・・いつもほどおいしくない・・という娘たちの意見。
なので、いつも数時間煮込んで作ります。

*豚バラ肉かたまり・・3kg・・適当に切り分ける。
*生姜・・4〜5片
*東京ネギ・・3本
*調味料・・濃いくち醤油、砂糖、みりん・一味・塩・・お好みで。
・最初に豚肉を水からボイル。沸騰したら、水を捨て、新しい水に入れ替え豚肉を煮る。
・再度沸騰したら、丁寧にアクを取る。
・アクを取り終えたら、ネギ・生姜を入れ5分したら、砂糖を入れる。
・砂糖のみで少し煮込み、醤油・みりん・塩・一味を加え煮る。
・ある程度煮込んだら味を調整して、4〜5時間煮込む。
少し手間ですが、豚肉もトロトロでおいしいですよ。
娘に言わせると圧力鍋で作ったものとは、豚肉のトロトロ感が全然違うそうです。

シーザーサラダ・・
2008 / 05 / 29 ( Thu )
私は手抜き大好き!
市販の調味料やレトルト食品などもよく利用しますが、最近は美味しものが多いですね。
このシーザーサラダキットもおいしいのでお気に入りの一つです。
私は「コストコ」で購入しますが、スーパーでも置いているのでは・・
3袋入って600円ちょっと(正確な金額忘れました)
混ぜるだけなのに、おいしい。
1袋に対して、レタス半分くらいがちょうどいいかも。
クルトンが固いので、少しドレッシングになじませてから食べたほうがおいしい・・




「あなごご飯」の作り方・・
2008 / 05 / 27 ( Tue )
「穴子ごはん」作りました。
これ簡単な割に見栄えがするので、急な来客にもいいですし、
すし飯が苦手な方でも、すし飯を使用しないので食べやすいかも・・・


*材料(二人分)
・焼きアナゴ・・ひとり分1匹程度、今回は3尾使用
醤油・酒・塩・みりんで調味液を作り(味はお好みで)、ひと煮立ちしたら火を止める。
そのまま、しばらく調味液に浸しておく。
食べる直前に、アナゴを取り出し、煮汁を煮詰める。
アナゴは煮過ぎると、身が縮むので注意してくださいね。
・卵・・2個・・少量の塩を入れうす焼きに・・
うす焼き卵は泡立てないで混ぜると、綺麗に仕上がります。
苦手な方は、少量の片栗粉を水で薄めたものを入れると失敗しませんよ。
・インゲン・・適量
インゲンでなく、胡瓜でも・・細切りに・・
温かいご飯の上に、煮詰めた煮汁を適量掛け、下準備した材料を適当に載せるだけです。
簡単でしょ・・
ナン、作ってみたら・・
2008 / 05 / 03 ( Sat )
カレー大好き!
でも家では「バターライス」ばかり・・
たまには趣向を変えれないものかと、スーパーをウロウロしてみたら・・
見つけました!
簡単に「ナン」が作れるMIX粉を・・



粉と水を合わせて、冷蔵庫で1時間休ませ、のばして焼くだけ・・
簡単です。1袋で20×30程度の大きさが4枚焼けました。

お味は、お店の「ナン」まではいきませんが、許せるかな・・
もう少しお水を多く入れるとやわらかくなるみたいなので、次回また挑戦です。


「鯛のアラ炊き」作りました・・
2008 / 04 / 30 ( Wed )
「アラ炊き」って好きなんですよ。
外で頂くと、どうも味が合わないお料理・・
煮物って、味が難しいですよね。人それぞれに好みが違うから・・
我が家の「アラ炊き」は味が濃い目で、煮汁を煮詰めていただきます。


材料
*鯛のアラ・・1パック
*新ごぼう・・適量・・食べやすい大きさに。
調味料
*水・・150cc
*濃いくち醤油・・100cc
*酒・・・・50cc
*みりん・・50cc
*砂糖・・大4
*一味・・・少々
調味料はすべて合わせておきます。
作り方は簡単。
・鯛のアラはざるにいれ、サット湯をかける。
わざわざ、お湯を沸かさなくても、ポットの湯か、もっと手抜きで湯沸かし器の湯でもOK。
・あわせておいた調味料を鍋で煮立たせる。ここで味を見て、お好みに調整してくださいね。
そこに「鯛のアラ」とゴボウを入れ、落としブタをして(なければアルミホイルをかぶせる)
最初強火で煮立たせる。
ある程度、火が通ったら中火で・・
煮汁がひたひた程度になるまで煮詰める。
鯛に味が染みたら取り出し、残った煮汁を煮詰めて掛け、照りをつける。
ご飯とともに召し上がれ〜〜
ラー油作ってみました。
2008 / 04 / 27 ( Sun )
ウチは辛いもの大好き!
なので「一味」「ラー油」などの香辛料は欠かせません・・
ですが、最近「物忘れが・・・」ひどく(涙)、
ラー油を買いに行ったのに他のものを買って忘れた・・
でも夕食には必要・・もう一度買い物に行くのも面倒だ・・
ならば、作っちゃえ〜〜
作るなら「激辛」ザンショ・・
ごま油とサラダ油、2種類で作ってみました。
材料
ごま油またはサラダ油・・・200cc
にんにく・・2かけ
唐辛子(粗挽き)・・大4・・これ結構辛めです・・苦手な方は大1程度で・・
唐辛子(中挽き)なければ一味で代用・・大3・・これも辛い物苦手な方は大1程度で・・

以前「韓国料理教室」に通っていたので、たまたま家には唐辛子が何種類もありますが、
なければ1種類でOKです。
いいお教室だったのに、先生の御都合で今はありません。さみしい・・
では、作るゾヤ〜〜
★必ず窓を開けるか、換気扇を回してくださいね。中華鍋・・なければフライパンを用意してください。
半分程度の油を入れ、まずニンニクが色づくまで炒めます。
焦げない前に、にんにくを取り出し・・
残りの油と唐辛子を追加・・
唐辛子が焦げる前に180度程度になったら・・
わかりにくいか・・タラッ・・IMG SRC="http://www8.plala.or.jp/kaomoji/k/gomen2.gif">
菜箸から泡が出る程度の温度・・もっとわかりにくいかな???
になったら油の温度を一定にしかき混ぜながら2分ほど加熱・・
こちらはサラダ油・・

ゴマ油・・

出来上がり!
左が「サラダ油」、右「ごま油」


ゴマ油の場合は、加熱すると風味が飛ぶので、3分の1程度残しておき、
冷めてから加えると、ゴマ油の風味が残ります・・
私はサラダ油のほうは、倍量で作りました・・
これで激辛三昧!!

ごぼうのおいしい季節です・・
2008 / 04 / 17 ( Thu )
春になるとおいしいお野菜たちが、店頭に並びます。
先日「ひめ」で頂いた「新ごぼうの炊き込みご飯」がおいしかったので作ってみました。
「ひめ」はもち米を使ったせいろ蒸しでしたが、ウチでは炊飯器で・・炊き込みです。
ワ〜〜〜家庭的ィ・・クククッ


ユ・湯気で見えない・・

材料
新ごぼう・・2本・・ササガキよりも大きめに切り、水にさらす。
油揚げ(大)・・1枚・・短冊にして細く切る。
こんにゃく(小)・・1枚・・上と同じ。
調味料・・お米3合に対して
醤油(薄口)・・大3
みりん・・大1
酒・・大1.5
塩・・小1
これはごぼうに下味をつけない場合の調味料です。
お好みで味は調整してくださいね。
炊飯器に、調味液をいれ、目盛りまで水を入れる。
用意した材料を上に乗せ、炊飯する。
ごぼうに下味をつけようか迷ったのですが、新ごぼうは柔らかいので食感を残すため、
さらしただけで使用しました。
■イカとワケギの酢味噌和え


材料
イカ・・1杯
ワゲキ・・1束
*酢味噌
味噌 80g
とき辛子 小1
砂糖 大4
酢 大3
イカとワケギは食べやすい大きさに切り、別々にボイル。
水分を取ったら、あわせておいた酢味噌と和える。
酢味噌和えの材料は、家にあるもので応用できます。
お試しを・・
ある日の昼食「ごまだれ冷麺」・・
2008 / 04 / 15 ( Tue )
休日は昼食も作らなきゃ・・
そろそろサッパリしたものもいいかな、デ、「冷麺」作りました。
お野菜タップリで、ヘルシーです。

材料(二人分)
中華麺・・2玉
卵・・2個・・薄焼きに
鶏肉・・2枚・・30分ほど、酒・醤油に付け焼きます。焼き網で焼くと余分な脂が落ちてカロリーを抑えることができます。
野菜・・何でも・・この日はきゅうり・レタス・トマトなどを
■ゴマだれ
私は市販の「ねりごま」を使用しています。
小袋に分けられていて使いやすい。

ねりごま・・2袋(溶けにくいので、下記の材料の酒少量でのばしておきます)
しょうゆ・酢…………各大さじ4
酒・味噌……………各大さじ1
私はタレがたっぷりなのが好きなので、多めに作ります。
これからの季節、おいしいですよ。
最近、ちょっとオツカレ気味・・
2008 / 04 / 03 ( Thu )
最近、ちょっと疲れ気味です。
疲れたときには「お酢」がいい!とまたまた思い込みで、
家にあるもので簡単な「小鯵の南蛮漬け」を作りました。

材料
小鯵・・一人5〜6匹程度で人数分(ウチでは12匹ほど)
玉ねぎ・・1個・・薄くスライス
■南蛮漬けの調味たれ(別に作っておく)
酢 大さじ9
みりん 大さじ3
薄口しょうゆ 大さじ4
砂糖 大さじ3
鷹の爪・・1本(この日は鷹の爪を切らしていたので、一味で代用)
これに、スライスした玉ねぎを漬けておく。
*鯵は内臓、ゼイゴを取り、薄く小麦粉を付けて、骨が柔らかくなるまで中火でじっくり揚げる。
2度揚げすると、骨がもっと柔らかくなります。
*作っておいた「調味たれ」に揚げたての小鯵を漬ける。
カラッとした食感を楽しみたい人は、すぐに食べてもいいのですが、
30分以上漬け込むと、味がしみておいしいですよ。
今日は「桃の節句」ですね・・
2008 / 03 / 03 ( Mon )
今日は「桃の節句」ですね・・
娘たちは東京ですので、一緒に祝うことはできませんが、気分だけ味わおうかな・・
ひな祭りの始まりは、平安時代らしい・・
調べてみると・・
『「ひな祭り」は高貴な生まれの女の子の厄除けと健康祈願のお祝いとしての「桃の節句」が、
庶民の間にも定着して行ったお祝いです。
ですから単なるお祭りではなく、お七夜やお宮参りと同じく女の赤ちゃんのすこやかな成長を願う行事、いうなればお雛さまは、赤ちゃんに降りかかろうとする災厄を、代わりに引き受けてくれる災厄除けの守り神のようなもの。』ということでした・・
まずは「甘いもの」
「桜餅」と「ひなあられ」・・



「菱餅」は??
「桜餅」のほうが好きなので・・

「桃の節句」には「ちらし寿司」でしょ・・


「いくら」はコレステロール値が高いので、「イカ」と「アナゴ」を・・
「菜の花」「春キャベツとイカ・海老のかき揚げ」「しそ」「シメジ」の天ぷら・・

「お浸し」にすると苦味のでる「菜の花」も、天ぷらにすると苦味が出にくい・・
「ホタテのお刺身」

「レンコンのきんぴら」

「菜の花と豆腐のお味噌汁」
本来は「ハマグリのお澄まし」でしょうが、今日スーパーに行くと「ハマグリ」の高いこと!
3個で、700円!こんなに高いハマグリ、初めてみました・・で、パス・・


「桃の節句」を口実に、食べ過ぎた・・
また、減量です・・最近、やせないのよネェ・・
